噛める入れ歯

当クリニックの入れ歯(義歯)の治療

当クリニックでは快適な入れ歯によるお口の健康の回復のために独自の最良のノウハウでお口にぴったりとあった入れ歯を作ります

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右が以前の合わない義歯 左はこれから治療を開始するための治療用義歯(ひとまわり大きくなっている)良い義歯はある程度の大きさで噛む力を支えるほうが長い目でみると顎が痩せにくく、痛みがでにくい。
このように、仮の入れ歯を使い患者さんに無理なくなじんでもらいながらぴったりとあわせていきます。

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調整と患者さんのトレーニング(発音や食事練習)の努力でバランスよく義歯がなじんでくる。

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安定がよくなり、痛みもなくなった義歯を本番の義歯をつくるための型採りとかみ合わせの決定のためだけに今まで時間をかけてなじんでもらった入れ歯と同じ仮の入れ歯をもうひとつ作り、精密に型をとる(ここまでにも多くの独自のノウハウで作りこんでいく)

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ここまでの技術の粋と患者さんの努力の結果としての完成の義歯にはドイツイボクラール社製の最高品質素材と義歯の咀嚼能率を4倍程度回復し、お肉や野菜が噛み切りやすいようアメリカのDrレービンが開発した特殊なカッターのついた歯の入れ歯で審美性と機能性を十分に回復し完成します。

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